導入について

余ったパソコンやサーバ機にインストールするだけです。

後は、ライセンスを購入すれば、すぐに使い始めることができます。
(詳しくは、インストールマニュアルをご覧ください)

Melbot2.0 マシン仕様

メルボットの記事を受信するお客様が、5,000名程度ならスリム型パソコンでも充分です。場所も取らず電気の使用量も少ないですから中小企業には最適です。

予算があるなら、タワー型サーバ機を用意しましょう。ハードディスクも2台もしくは、3台搭載しRAID構成が良いでしょう。出来ればUPS(非常電源装置)も設置し万が一に備えましょう。

カテゴリー: FAQ(よくある質問) — kondou 10:25 AM

操作は簡単?

操作は、ネットワークに繋がったパソコンのウェブ・ブラウザで行います。

ブラウザからメルボット用のURLで管理画面を開き、操作を行います。

Melbot2.0 管理画面

すぐに使えるサンプルソースもたくさん入っていますので、自社用に変更するだけですぐに運用を始められます。

カテゴリー: FAQ(よくある質問) — kondou 10:24 AM

セキュリティは?

Conductor4.0 CDパッケージ

サーバの基本OSは、信頼性・安定性が定評のFreeBSDを採用し、サーバ設定支援に、Conductor4.0を使用しています。

Conductorシリーズは、3,200本の出荷実績を持ち、安定性と信頼性は実証されています。
安心して長期間連続運転を行なえます。

また、Condcutor4.0のライセンスをお求め頂くと、ウイルスメール・スパムメールフィルタや多くのWebアプリがご利用頂けるようになります。

カテゴリー: FAQ(よくある質問) — kondou 10:22 AM

メルボットはインターネットサーバ?

メルボットは、インターネットサーバ上で動作するWebアプリケーションです。インターネットサーバを構築し、その中で動作することになります。

Elsignグループは、以前から中小企業支援団体の中核として、簡単サーバ構築支援ソフト「 Conductor4.0」の開発及びサポートを行なっています。メルボットは、Conductor4.0上で動作するソフトウェアです。

Conductor4.0

カテゴリー: FAQ(よくある質問) — kondou 10:21 AM

メルボット以外に使えるアプリは?

Conductor4.0は、以下のようなWebアプリケーションが簡単な操作でインストールできます。

Melbot2.0 知能Melbot2.0 知能Melbot2.0 知能Melbot2.0 知能
Nucleus CMS OpenPNE  PHProjekt  WordPress 
Melbot2.0 知能Melbot2.0 知能
XOOPS2.0  ZenCart

強固なセキュリティ対策を備えたMARSサーバは、ルータ機能を内蔵し、ウィルスフィルター・スパムフィルター、ファイルサーバ、VPN、SSLや数多くのサーバ上で動作するWebアプリを標準搭載したオールイン・ワン・サーバ構築ソフトウェアです。ビジネスサーバ・オフィスサーバ・個人サーバを問わず、インターネット通信を行う上で必要なインターネットサーバ環境を低コストで導入・運用できます。

カテゴリー: FAQ(よくある質問) — kondou 10:18 AM

ホームページも作れるの?

Conductor4.0のすべての機能がご利用頂けますので、プロバイダと同様又はそれ以上のことが可能です。

詳しくは、Conductor4.0公式サイトをご覧ください。

カテゴリー: FAQ(よくある質問) — kondou 10:18 AM

メールアドレスは幾つでも作れるの?

Conductor4.0のすべての機能がご利用頂けます。メールアドレスは幾つでも作れ、また、バーチャルドメインも簡単に登録できます。1台のConductor4.0で複数のドメインを運用できます。

詳しくは、Conductor4.0公式サイトをご覧ください。

カテゴリー: FAQ(よくある質問) — kondou 10:17 AM

ドメインは必要なの?

メルボット2.0はメール配信サーバですから、ドメインは必要です。

独自ドメインをお持ちでない方は、当社が提供するダイナミックDNSドメインをご利用頂けます。

MBR上でMelbot2.0をお使い頂く場合は、

http://○○○.melbot.jp

Conductor4.0上でMelbot2.0をお使い頂く場合は、

http://○○○.cmbc.jp

 

○○○にお好きな半角英数文字を入れたドメインをお使い頂けます。
ドメインの登録は、ユーザページから登録できます。

カテゴリー: FAQ(よくある質問) — kondou 10:16 AM

ADSLや光回線で使えるの?

メルボット2.0は、ブロードバンド回線を利用することを前提に開発を行ないました。

大量メール送信には、上位プロバイダを配慮した設計を行い、サーバをブロードバンドルータにできるなど、各所に配慮しています。

ADSL15M程度からFTTH(光)まで無理なくご利用になれます。

カテゴリー: FAQ(よくある質問) — kondou 10:15 AM

ロボットがお客様をガイド

地域密着型の店舗経営においてホームページに力を入れるより、実際に来店されるお客様とコミュニケーションを取る方が重要です。

メルボットは、携帯メールで自店舗のコンテンツをお客様に紹介でき、ロボットが様々なコンテンツに動きを与え、お客様に喜んで頂けるサービスを実施することができます。

スーパーマーケットでも従来のメールマガジンシステムからメルボットへの乗り換えが増加しています。

お客個々のニーズに応えることで、集客を増加させ新規顧客の獲得に効果を出しています。

メルボットには、メールに様々な機能を与えるため、9種類のアプリを統合させました。

Melbot2.0 知能

メールでECを実現したり、アンケートやお問合せ、データベースからの検索、アクセス集計など従来メールでは出来なかったことを実現し、お客様をコンテンツに合わせて的確にガイドし、ビジネスを支援します。

カテゴリー: FAQ(よくある質問) — kondou 10:14 AM

大量のデータを格納するデータベース

メルボットは、データベースを搭載し、大量のデータを格納できます。

「お客様の各種申込みデータの格納」「アンケート結果の格納」「お問合せ内容と回答の格納」「商品データの格納」など、様々なデータをロボットから自動で登録したり、閲覧できる機能を提供しています。

Melbot2.0 データベース

データベースは、集計関数を搭載し各種集計ができ、管理者がメールで集計結果を取り出せます。

カテゴリー: FAQ(よくある質問) — kondou 10:13 AM

お客様の利用状況を把握

メルボットは、アクセスログを取ることができます。メールなのにアクセスログ?と驚かれるかも知れませんが、メルボットはお客様からのキーワードの返信を受けてコンテンツをメールでお届けするシステムですから、キーワードでログを取ることができます。

また、同時にメールアドレスでお客様を認識し適切なコンテンツへ導くことができます。

Melbot2.0 アクセスログ

ログは、28日分を保持し、コンテンツごとに表示します。表示は、「人数/アクセス数」で、コンテンツ作成の指針やマーケティングに役立ちます。

カテゴリー: FAQ(よくある質問) — kondou 10:13 AM

高機能メルマガ配信

メルボットメールマガジンは、経由するSMTPサーバでスパムメールとして制限されない為、エラーメールのチェック機能や配信間隔の設定が標準搭載されています。

メールマガジンは、簡単に作成でき、メールコンテンツから簡単に登録・削除でき、お客様ごとに登録制限を掛けたりと様々な条件設定が可能です。

Melbot2.0 メールマガジン

カテゴリー: FAQ(よくある質問) — kondou 10:12 AM

メルマガ記載のURLクリック分析

メルボットのメルマガには、URLクリック分析が搭載されています。

Melbot2.0 URL管理

メール本文に記述したサイトのURLを読者がクリックすると、「誰が・いつ・どのURLを」クリックしたか集計する機能を提供しています。

カテゴリー: FAQ(よくある質問) — kondou 10:11 AM

高機能アドレス帳 ポイント制導入で集客

メルボットのアドレス帳は、ロボットやメールマガジンと連動し、顧客情報の自動登録・削除の管理からメルマガリストの管理などを行なっています。

Melbot2.0 アドレス帳

Melbot2.0 アドレス帳

また、メルボットのアドレス管理には、ポイント制を簡単に導入できます。お客様が指定のメールコンテンツを閲覧するとポイントが溜まる・お申込みをすると、ポイントが溜まるなど、コンテンツごとに点数を変えて設定することができます。

また、ポイントの引き替えも簡単にでき、溜まったポイントを減算するメルボット関数も用意しています。

カテゴリー: FAQ(よくある質問) — kondou 10:10 AM

メールで画像?大丈夫です

メールだけの情報で商品を申し込む場合、やはり「最後は画像が見たい」というご要望を実現いたしました。

Melbot2.0 画像管理

メールコンテンツ記事の中に、画像URLを簡単に挿入することができます。画像は、画像管理アプリケーションから簡単にアップロードすることができ、メルボットサーバ内に保管されます。

保管された画像は、携帯用サイズに合わせたものと、PC用と2枚がサムネイル画像として保管され、ロボット内で自由にURLを貼り付けることができます。

カテゴリー: FAQ(よくある質問) — kondou 10:10 AM

サンプル集搭載の実験工房

テンプレート・アプリケーションは、メルボットを運用する上で大変重要な役割があります。

ロボットで動作している動的なコンテンツは通常お客様が常時ご利用されています。

コンテンツの変更や新しい動的コンテンツを作成し動作テストする環境が別途必要になるため、テンプレート・アプリは、ロボット用コンテンツ制作実験工房としての役割を持っています。

また、過去のデータも保管でき、書庫としてご利用いただけます。
Melbot2.0 テンプレート

カテゴリー: FAQ(よくある質問) — kondou 10:09 AM

導入が簡単でサポートが充実

2,000ユーザのサポートから学ばせて頂いたことは、導入するための技術を学んで頂くよりも、導入してからの活用技術を学んで頂くことが成功の秘訣です。

我々は、サポートの重要性を常に考えています。ご利用者ごとに最適なサポートを心がけ対応いたします。グループ企業では、サポート技術を共有しどの企業から導入されても同じサポートレベルをご提供できます。

■インストール&設定代行サービス

余っているパソコンやサーバ機をお送りください。
インストール&設定代行作業を行います。
※但し、インストール&設定代行サービスをお申込み済みの方となります。

■コンテンツ作成代行サービス
「行いたいコンテンツの内容やコンテンツの動き」をお知らせください。コンテンツを製作しファイルでご提供いたします。

※但し、インストール&設定代行サービスをお申込み済みの方となります。

また、ご自身で導入して頂けるようにインストール方法の研究を行い誰でもマニュアルに従って頂ければ簡単にインストールできるように工夫しています。

カテゴリー: FAQ(よくある質問) — kondou 10:08 AM

電話サポートは?

基本的にサポートはメールとなりますが、緊急時やメールが送信できない状態の場合、電話でのサポートも受付けます。

2,000ユーザのサポート実績からサポートはメールが最適であると感じています。サポートの内容は、周辺機器やサーバ機の仕様面での問い合わせが多く、具体的な細かいサポートとなるケースが大半です。

メールで詳細情報や具体的な設定方法をお知らせした方が効率的に良く、電話対応では、時間ばかり掛かり解決が遅くなることがあるためです。

カテゴリー: FAQ(よくある質問) — kondou 10:07 AM

トラブル時のサポートは?

トラブルのサポートは、緊急度合いに合わせてメール・電話サポートを受付けています。
※但し、標準サポートでは、営業時間内のサポートとなります。365日・24時間サポートは別途費用が掛かります。

カテゴリー: FAQ(よくある質問) — kondou 10:06 AM

コンテンツ作成代行って何?

コンテンツは、お客様がメルボットにキーワードをメールで送信した場合に、メルボットからお客様に返信するメールの記事であり、その記事を動的に変化させることができるメルボット関数の組み方を支援する目的でコンテンツ作成支援サービスを行います。
初めてメルボットをお使いになるとき、どうしても覚えることが多く利用できるま時間が掛かってしまいます。
私達は、導入したらすぐに使うことが重要と考えています。運用しながら覚えていただけるよう最初のスタート時をサポートしています。

カテゴリー: FAQ(よくある質問) — kondou 10:05 AM

インストールに困ったときのサポートは?

ご自身でインストール&設定に挑戦され、困った場合は、悩まずにマシンをお送りください。

※但し、インストール&設定代行サービスをお申込み済みの方となります。
または、メールでサポートを受けてください。

お送り頂いたマシンにElsignグループ技術者が責任を持ってインストール&設定し返送いたします。
※代行費用及び、マシンの送料は、ご負担頂きます。
(元払いで当社にお送り頂き、着払いで返送します)

カテゴリー: FAQ(よくある質問) — kondou 10:04 AM

Melbot2.0収録済サンプルソース・導入マニュアル

»»»Melbot Business2.0 操作マニュアル.PDF

»»»Melbot Business2.0 関数リファレンス.PDF

■サンプルソース活用マニュアル
サンプルソースを使う前にお読みください.pdf

■メールマガジン
1.一般的なマガジン.pdf
2.多種類のマガジン.pdf
3.曜日別のマガジン.pdf
4.携帯とPC別のマガジン.pdf
5.顧客情報必須マガジン.pdf

■お問合せ
1.一般的なお問合せ.pdf
2.アドレス帳に登録.pdf
3.顧客情報格納式.pdf

■お申込み
1.内税商品の申込み.pdf
2.外税商品の申込み.pdf
3.管理者経由の返信.pdf

■アンケート
1.選択問題形式.pdf
2.自由記載形式.pdf
3.顧客情報格納式.pdf

■クイズ
1.選択式クイズ.pdf
2.文字入力式クイズ.pdf
3.時間帯指定.pdf

■クーポン
1.制限無し割引券発行.pdf
2.一回きり割引券発行.pdf
3.アンケート後の発行.pdf
4.クイズ後の発行.pdf
5.顧客情報格納式.pdf

■情報検索
1.一般的なDB検索.pdf

■会員登録
1.一括登録.pdf
2.個別登録.pdf
3.会員情報変更.pdf
4.パスワード.pdf
5.一括登録2.pdf
6.一問一答.pdf

■ポイント
1.ポイント増減.pdf

カテゴリー: ダウンロード — kondou 9:44 AM

手順1.ロボットにメールを送信してみる

Melbot2.0 体験メールアドレス

上記メールアドレスに空メールを送信してください。しばらくすると、メルボットからwelcomeメールが届きます。

※携帯メールをお使いの方は、携帯電話のオプション設定でメールアドレス指定、又はドメイン指定でインターネットメールが届くよう設定してください。

体験は、PCメールでも大丈夫です。

Melbot2.0 メールを送る

welcomeメールは、スーパーマーケットのホームページのように、コンテンツ見出しが並んでいます。

見たいコンテンツの前に、[あ] というように、キーワードが割り振っています。

これらのキーワードを返信メールの本文に入力し返信することで読み進めることができます。

キーワードは、ひらがな・カタカナ・数字・英字、文字なら何でもキーワードに設定できますが、長い文字をお客様に入力してもらう訳にはいきません。できる限り入力しやすい文字で簡単に入力できるようにします。

携帯メールですから、「ひらがな」が便利です。

メルボットには、振分関数が搭載されています。携帯メール・PCメールをロボットが判断し、返信記事を振分けることができます。

Melbot2.0 体験メールアドレス

この体験では、説明が多くなるので、PCメールでアクセスしても携帯用で返信させていますのでご容赦願います。

無事にwelcomeメールが届きましたか?

届かない方は、メールアドレスに間違いがないか?

携帯メールでインターネットメール受信拒否になっていないか?

確認してください。

うまくメール受信できた方は、次の「表示するだけのコンテンツ」にお進みください。

カテゴリー: メルボットの体験 — kondou 9:39 AM

手順2.表示するだけのサンプル・コンテンツ

メルボットの基本とも言える動作で、メルボットのメールアドレスに指定されたキーワードを送信するとキーワードで登録された記事が返信されてきます。

welcomeメールの返信で、1行目に、あ と入力して返信してください。しばらくすると「今日のお買得情報」が届きます。

Melbot2.0 知能

「今日のお買得情報」は、次の情報で終わりますが、

「今週のお買得情報」は、曜日ごとに表示したい場合、2階層となりますね。

このように、何階層でも作れるので、情報を整理して提供することができます。

サンプルソース

Melbot2.0 メールを送る

[使用している関数]
メルボット関数はメール本文に入力するだけで動的なメールにして返信します。
&日時(Y/m/d);

日時を表示したい場所に挿入します。受信した日時を表示します。
&ポイント(メルスーパ会員, 1);

ポイント制を導入する場合、ポイント関数で、この記事を見たときのポイントを自由に指定できます。

&時間帯(1000-2100, 時間帯);
「今日のお買得情報」のように、営業時間が終了しているのに表示させては困ります。こんなとき、時間帯関数で指定時間以外は、下記のような別の記事を表示させることができます。

Melbot2.0 メールを送る

さて、「今日のお買得情報」と「今週のお買得情報」の記事は受信できましたか?
「今日のお買得情報」は、10時~21時以外は、時間外の案内メールが届きます。

カテゴリー: メルボットの体験 — kondou 9:36 AM

手順3.データベースと連動するコンテンツ

先程、届いたwelcomeメールの、1行目に、 う と記述して送信してみましょう。

今日のお奨め献立を記載したメールが届きます。

Melbot2.0 データベース連動
「今日のお奨め献立」は、仕入れ材料を考慮して、抱き合せ販売できる工夫が必要です。

続いて、データベースに格納されている献立集から検索してみましょう。

届いたメールの1行目に、レシピ と入力し返信してみましょう。検索用のメールが届きます。

検索は、条件指定できます。

改行区切りで条件をいくらでも追加できます。

家にある材料を入力することで、その材料を使った献立が検索できます。

※注意
検索条件のメールは、署名などのフッターに文字があれば、検索条件に含まれます。必ず消してから送信してください。

サンプルでは、中華と和食が10種類しか登録していないので、検索条件には、卵 だけで検索してください。8種類の献立一覧が表示します。

データベースの一覧画面

Melbot2.0 データベース連動

メルボットは、利用者権限の設定が柔軟で強固ですから、データベースと連動させた社内情報の共有にも最適です。

また、商品情報の管理・在庫管理・トラブル解決集など、担当者が共有したい情報を携帯メールで利用できます。

うまく、レシピを検索できましたか?

データベースの使い方は、アイデア次第です。

新しい使い方を思いついたが、関数の使い方が判らないという方は、遠慮なく事務局までご連絡ください。サンプルを作って公開いたします。また、必要な関数は、新規に制作し公開します。

カテゴリー: メルボットの体験 — kondou 9:34 AM

手順4.メールマガジン登録・削除のコンテンツ

先程、届いたwelcomeメールの、1行目に、 お と記述して送信してみましょう。

今日のメルマガ登録を記載したメールが届きます。

Melbot2.0 メルマガ

ひとつのメールに複数のメルマガが登録できるようにしています。

メルボットの中でメルマガは幾つでも作れます。

メールマガジン関数

メールマガジン関数は、メールから簡単に登録・削除でき、お客様ごとに登録制限を掛けたりと様々な条件設定が可能です。

Melbot2.0 メールマガジン

うまくメールマガジンの登録はできましたでしょうか?

残念ながら、サンプルではメールマガジンを配信しませんのでマガジンの体験はできません。ご了承ください。

管理画面で確認しながら行なえば、より解りやすいと思います。ソフトウェアもライセンスもすぐにダウンロードできますので、今すぐ構築・導入して頂ければ幸いです。

カテゴリー: メルボットの体験 — kondou 9:32 AM

手順5.クーポン券発行のコンテンツ

先程、届いたwelcomeメールの、1行目に、 か と記述して送信してみましょう。

今週のクーポン券を記載したメールが届きます。

Melbot2.0 メルマガ

このサンプルは、次の特徴があります。

1.発行済みクーポン券の番号と取得した方のメールアドレス情報をデータベースに格納

2.同じ人間が、期間中、2枚取れないようデータベースと照合します。

データベース・アプリのクーポン番号

Melbot2.0 メルマガ

クーポンを取得した人の一覧とクーポン番号が確認できるので、商品や割引交換の際、不正の確認もできます。

無事、クーポンはゲットできましたか?
次は、「クイズで景品をゲットする」です。

カテゴリー: メルボットの体験 — kondou 9:30 AM

手順6.クイズで景品ゲットのコンテンツ

先程、届いたwelcomeメールの、1行目に、 き と記述して送信してみましょう。
数種類の関数を組合せてクイズもできます。

クイズ・コンテンツを実施することで、企業イメージを上げることができます。自社の業務内容や店舗・商品などを課題とした問題を作り、企業認知度を向上させましょう。

クイズは、関数の組合せで、選択式や回答式など多彩な出題形式が構築でき、全問正解でクーポン券を発行したり、プレゼント引換券など発行することもできます。

Melbot2.0 クーポン

サンプルは、問題を10問登録しており、ランダムに3問出題するようにコンテンツを作成しています。

問題は何問でも登録できます。また、全問正解で景品引換券をゲットした方が2度取れないようにすることも簡単に設定できます。

全問正解しましたか?

残念ながら、サンプルなので、景品引換券をゲットされても何もお渡しすることはできませんが、ご了承を・・・・!

カテゴリー: メルボットの体験 — kondou 9:28 AM

手順7.問合せのコンテンツ

先程、届いたwelcomeメールの、1行目に、 く と記述して送信してみましょう。
お客様とコミュニケーションを取ることは重要です。お客様が気軽に問い合わせできる環境を提供します。

お客様からの問い合わせメールは、メルボットに登録された担当者のメールアドレスに転送され、担当者が回答をメルボット経由で返信すると、データベースに、問い合わせ内容と回答内容を自動格納するように設定できます。

お客様とのやり取りがデータベースに格納され、今後の改善テーマの絞込みなどに役立ちます。
Melbot2.0 問い合わせ

実験でお問合せを入れて頂く場合、返信は少しお時間を頂きます。この体験でお問合せを入れて頂いた場合、事務局宛に届くよう設定しています。なるべく早く、ご回答するよう心掛けますので、ご了承ください。

返事が届くのを待たず、どんどん先に進んでくださいね(^^ゞ

カテゴリー: メルボットの体験 — kondou 9:26 AM